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2008年
5月
 2008年5月12日(月)   高松市「男木島」です。
男木島(おぎじま)は、直島にもほど近く、サンポート高松から真正面、女木島と並んで目の前に見える島です。
この島は、灯台を命がけで守る燈台守家族の物語で大ヒットした映画「喜びも悲しみも幾歳月」の舞台になった島です。
写真は、高松港から男木島に着いた町の中心部の写真です。南西向きに家々が階段状に立ち並んだ独特の風景で、なんとも魅力的な島です。正面の山はこの島最高峰こみ山(標高213m)です。
高松港からフェリーで約40分、都市化していない、昔のまんまの風情が残る「男木島」へぜひ、行ってみてください。
*画像をクリックし、拡大してご覧ください。
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 2008年5月8日(木)   迫力あるGT−Rの後姿
GT−Rの写真、第2弾です。どうですか、すごい迫力でしょ!ドイツ、アウトバーンで300Km/h以上で走り続けられる実力があり、しかも助手席と会話が愉しめる・・・。
雨だろうが雪だろうがどんなシーンでも、最高のパフォーマンスを発揮し、しかも安心して乗っていられる、これがNISSANが考える本物のスーパーカーだそうです。そんなコンセプトで創られたGT−R。
今の実力は、2000万円のポルシェ911ターボや、ランボルギーニでさえ敵ではないようです。
私もGT−Rのオーナーになってみたい・・・。
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 2008年5月6日(火)   もん吉様の 「NISSAN GT-R」
日本が世界に誇る最新のスーパーカー「NISSAN GT-R」です。大阪のもん吉さんが、慣らし運転にやってきたのですが、到着時の走行距離は約500Km、ピッカピカの新車です。
2連泊のあと、鳥取方面を回って大阪に帰り、1000Kmで最初のOIL交換と、点検を受けるそうです。
登録諸費用や税金などを含めると概ね1,000万円なり。しかし、その値打ちは充分にあると思います。エンジンは480PS、20インチのでかいタイヤを履いています。サーキットコースに入れば、ナビゲーションの操作で、リミッターを解除することができ、フルパワーで350km位は軽くでるそうで、ポルシェ911ターボよりも早く走ることができます。
もん吉さんが、「良かったら試乗してもいいですよ、どうぞ」ってキーを貸してくれました。こんな車には一生乗れないかも・・・」ってことで、「じゃ〜遠慮なく」って乗っちゃいました。 いや〜恐れ入りました。加速はまるでロケットです。コーナリングも本皮製のバケットシートに、レーシングカーのようなペッタンコなタイヤと相まって素晴らしいです。ブレーキも強力で、まるで地面にめり込む感じで、どんな場面にも対応できそうです。最高に幸せな経験をしてしまいました。今まで、「いつかはポルシェを買いたい」と思っていましたが、いっぺんにGT-Rのファンになってしまいました。さぁどうしましょう・・・。
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 2008年5月4日(日)   ウシガエル
ペンションとまとの隣「内場ダム」で、常連のキャンプ客が釣りをしていたら、ワームにウシガエル(通称:食用ガエル)がヒットしました。
でかいぞ〜、結構数はいるんですが、釣れることはめったにありません。中国に行ったときは、高級料理として、カエルの空揚げをずいぶん食べさせられました。夜になるとまるで牛のように「モ〜モ〜」と鳴くんです。まるで、宇宙人のようですね。しかし、でけ〜・・・。
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 2008年5月1日(木)   持ちきれないから一輪車!
カブトムシの幼虫、たくさん捕れたね! ママも幼虫捕りにお付き合いしてたら疲れちゃって足がよたっています。
すっげ〜、重いから、一輪車で運搬です!
このあと、竹の子や、新鮮な無農薬野菜をたくさん収穫しちゃいましたよ〜。

大吾くん、絶対成虫にしてくださいよ!!!。また、夏休みには、ご家族で来て下さいね。
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 2008年5月1日(木)   カブトムシの幼虫捕り
もうすぐカブトムシのシーズンです。
先日29日、○○大吾君が、今年もカブトムシの幼虫がいる秘密の場所に幼虫捕りにやってきました。
ケースに入りきらないほど捕ったのですが、今年は成虫に出来るのでしょうか??
昨年は、ふと気が付いたら幼虫がミイラになっていたとか!?
1週間に一度くらい霧吹きで水を吹いて湿度を保ってやれば、6月下旬か7月上旬には、これほどでかい幼虫だから、立派なカブトムシがウジャウジャ出てくるんだけど・・・。
毎年来ているんだけど、今年こそは、成虫に育ててね!!

*立派に育てる自信のある方は、とまとに泊まり込みで来て下さい。秘密の場所に連れてってあげますよ。画像をクリックすると写真が拡大します。
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