ルミばあちゃんの「池上製麺所」 うどん情報
あの日本中のうどん通が知っている「ルミばあちゃん」の池上うどん(池上製麺所)が平成19年8月11日、隣町の香川町に移転オープンしました。駐車場もゆうに40台近く止められ、便利になりました。
今回、環境を考慮し、茹で汁を処理する特別な浄化槽を香川県で初めて設置したそうです。いつも行列ができていますが一度食べてみる価値はあると思います。
池上製麺所までは車で約20分です。また、当ペンションは香川の中央南にあり、高松空港からは車でほんの15〜20分程度です。うどんめぐりの際は、ぜひとも「温泉宿ペンションとまと」を拠点にしてください。

当店から車で約20分、池上うどんに関する情報です。http://jp.bloguru.com/index.php?ID=03056&bid=b71283235&CNT=ON/

店の地図です。http://www.its-mo.com/mapsearch.htm?ido=34.14.36.673&kdo=134.1.35.062&mlv=7&cls1=999&cls2=999&cid=60023010 (香川中央高校の南約1.5km)

 屋島山上の水族館「新屋島水族館」
屋島水族館は、四国電力の子会社などが出資し、屋島山上水族館として営業されていたが、経営不振などから閉館。「せとうち夢中博物館」により買収、リニューアルされ、「新屋島水族館」として2006年12月に営業を再開した。
せとうち夢虫博物館は、「日プラ」の子会社。日プラは、香川県三木町に本社を持ち、水槽部門では世界トップにある。旧屋島水族館は日プラの最初の納入先である、いわば同社の事業の原点であることから経営を引き継ぐことになったもの。 今回の改修の目玉は回遊プールの新設で、このプールは、直径10m、地上部分2.2m、地下部分2.2mで、2頭のカマイルカを360°継ぎ目なく観ることが出来る。また、バンドウイルカのペアも隣のプールで観ることが出来る。
当ペンションからは車で約55分、海に突き出た屋島の山頂にある。

イルカやアシカのショーが日に4〜5回行われているが曜日によって違う。ショーの途中には「ふれあいコーナー」があり、選抜で餌を与えることもできる。また、ウニやヒトデなどの海の生物を直接触れるコーナーも人気がある。

 お庭の国宝「栗林公園」
栗林公園は日本三大名園のひとつで、国の「特別名勝」に指定されており、ルーツは、讃岐藩主・生駒高俊が別邸を築いたことに始まり、その後、松平藩の時代となってからは、初代藩主・松平頼重が本格的な造園に着手,歴代藩主に引き継がれ「百年の歳月」を費やして造りあげた回遊式大名庭園で「お庭の宝石」とも称されています。
当ペンションからは、車で約35〜40分、市内中心部「サンポート・高松駅」方面の位置あります。

 「世界の中心で、愛をさけぶ」ロケ地
「セカチュー現象」まで引き起こした2004年公開の「世界の中心で、愛をさけぶ」は,当ペンションとまとから車で約50分ほどの位置にある高松市庵治町で撮影されました。映画の公開以来,3年が経過した現在でも,多くのファンやカップルが訪れます。
庵治町は、那須与一・牛若丸・弁慶等で有名な古戦場跡「屋島」の東側にある港町です。

セカチュー情報 http://aji-taro.com/photo/

 金刀比羅宮(ことひらぐう・こんぴらさん)
金刀比羅宮(ことひらぐう)は、香川県仲多度郡琴平町の象頭山中腹に鎮座する神社。「こんぴらさん」と呼ばれて親しまれており、金毘羅宮、まれに琴平宮とも書かれ、明治より前は金毘羅大権現と呼ばれた。全国の金毘羅神社(金刀比羅神社・琴平神社)の総本社である。

長く続く参道の石段が有名で、奥社まで登ると1368段にもなる。海の守り神として信仰されており、境内の絵馬殿には航海の安全を祈願した多くの絵馬が見られる。金毘羅講に代表されるように古くから参拝者を広く集め、参道には当時を偲ばせる燈篭などが今も多く残る。
当ペンションからは車で約40分です。
http://www.konpira.or.jp/menu/master/menu.html
写真は「パノラマ写真館のをお借りしました」

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